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 やり場のない萌えを以下略
 

- 妄言@ジル+ポケ -


大したネタではありません。
思いついたものを衝動の赴くままにつらつらと。
一応レム主。























 
「ダルケニスって、妖精に分類されるのよね」
「そうだが……それがどうしたのだ」
「いやあ、人じゃないんだったらコレ効くのかなって」
「……なんだ、その玉は」
「モン○ターボール」
「お前が俺をどう思っているのか、よく分かった」
 
 
 
「さすがにモン○ターボールじゃ無理だったかー」
「当然だろう。阿呆か、貴様」
「じゃあ気を取り直してマ○ターボール!」
「入る訳が」
「ていっ!」
 
やったー!
黄金主は やせいのレムオン を捕まえた!
 
 
 
「と言うことで、やせいのレムオンを捕まえてしまいました」
「あらあら」
「どうするつもりだ、コレ」
「そりゃあもちろん、敵と出会ったらボールを投げてレムオンを出しますが」
「まあ、それが順当な使い方だろうな」
「ですが、いくらマ○ターボールの中とはいえ、少々お可哀想ではありませんか?」
「そうねぇ。レムオンが私の後ろをついて歩いて、話しかけたら周りをきょろきょろ見回すとか、私に擦り寄ってくるとか、抱きついてくるとかしてくれるんなら常時出しっぱなしにしないこともないんだけど」
「おい、奴さん引き篭もる意思表示してるぞ」



| 15:07 | やり場のない萌を叫ばせてください。 | comments(0) | - |
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