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 ポケットがモンスターでいっぱい 3


ひとつ前の記事、リオルウーマンってなんだよ……リオルガールだよ……
かーちゃんが銀幕デビューすんのかって話だよ……

そんなこんなで、今回は溜まりに溜まっているのでタチワキからライモンジムあたりまで。
と言っても、書き溜めてたわけじゃなく、純粋に仕事が忙しくて日中は書く時間がない&夜は娘無双&アーシャのアトリエをプレイしているわけで、書く余裕がないものだからもう忘れ始めている部分がちらほらと。
ん? 何か余計なのが混ざってるって? 気のせいです。きっと。

ネタバレへの配慮はしていません。


 





ポケウッドで映画撮ったあとはホミカ父が職場復帰したので船が出るようになり、ヒウンシティへ行けるようになりました。
親父の我儘もとい夢のために運休されるとかたまったもんじゃありません。
港に行くとヒュウとホミカがプラズマ団と揉めてました。
なんでも新しい作戦が動いているとか。やはり解散してなかったようです。
そしてヒュウはプラズマ団と浅からぬ因縁があるようで、いやに殺気立ってました。

戦闘が終わるとホミカから秘伝マシン「居合切り」を貰いました。
居合切り……誰に覚えさせようか。手持ちの中だとツタージャくらいしか覚えられないぞ。
プラズマ団は逃げて行きましたが、船で移動していると情報をもらい、次はヒウンシティを目指します。

ホミカ父の運転する船でヒウンシティに着き、そこいらへんにいるピエロから自転車をもらいました。
走るよりも移動速度が速くなりますが、建物に入るなどの微妙な操作が……
ついでにヒウンラリーというスタンプラリー的なものもやってみることに。
バトルカンパニーとか三か所を回ります。ごめん、あと二か所どこだっけ。すれ違い調査するところと、もうひとつ。
まあいいや。バトルカンパニー行ったら学習装置、どっかのビル入ったらお守り小判を貰えます。略奪タイムの始まりだぜ。
あ、あと三か所回ったら不思議なあめもらいました。

一回りしたのでジムへ。
しかしリーダー・アーティが行方不明で挑戦できませんでした。
良ければ探してきて、とまで言われる始末。どうしてこの世界の大人ってのは……(二度目)
そこへアイリスがやってきて、怪しいやつがいそうな場所になら心当たりがある、と下水道を教えてくれました。
アイリスかぁ。アニメだとバリバリ出てきてるからあれだけど、前作だとちょろっとヒウンシティで出てきただけだったよね、確か。白だとジムリになってたんだっけ? 今回も出番はここだけなのかしら。

下水道へゴー。
「お前の力…借りるぜ!」
とライバルに引きずられるようにして一緒に探索です。
バトルが終わる度にヒュウが回復してくれるのでレベル上げには便利です。
とりあえず奥に行ったらプラズマ団がいて、倒したらアーティさんが出てきて、さらに帰ろうとしたら頭が渦巻いてるお兄さん(PVアニメ見たときからどうにもアブソルに似ている気がしてならない)が出てきた、って感じでした。
よし、簡潔にまとまった。
アブソル(仮)が出てきた奥にはまだまだダンジョンが続いていましたが、面倒なのでそのうち。

再びジムへ。
前回のファンシーなアーティさんのハニーハントから養蚕小屋へ模様替えされてました。
どうしてここのトレーナーたち(ピエロ)はこの模様替えに異を唱えないんだ……
ここは虫ポケなのでガーディが大活躍。ジャノビーは虫にもぐもぐされてましたもぐもぐ。
で、一番奥のアーティさんのところへ到着。
こんな部屋で何をアート制作してるのか……
でもってバトル。

何故脱ぐ。

さっくり倒してビートルバッジと技マシンをゲット。
ヒウンでの用事もだいたい終わったので、次は四番道路を通ってライモンシティへ。
広場でアブソル(仮)に待ち伏せされてました。

「わたくしはアクロマという科学者です。
研究テーマは『ポケモンの潜在能力は何によって引き出されるか?』
ポケモンの力を引き出すのは!
それも最大限に引き出すのは!
トレーナーとの絆なのか。それとも別の手段なのか?」

とりあえず、ポケモンの力を引き出すのは努力値であることは間違いないです。
あとは優良種同士の交配による遺伝かな。

「それをあなたと戦うことで確かめます…!」

→いいえ

「ではこの先、4番道路で待ちます」

お願い、人の話、聞いて……!
げんなりしながら四番道路を北上。
ここは常に砂嵐が吹いているのであんまり好きじゃないです。
視界悪いし、砂の中は移動速度落ちるし、バトルはダメージ受けるし。
しかしここで出てくるブリーダーはレベル上げ&資金稼ぎポイントで、もうありがたいのなんのって。
ここでちょっとレベル上げてから、さらに先に進むとアブソル(仮)改めアクロマが待ってました。

「かのプラズマ団は言いました。ポケモンの持つ可能性を認め、人間から解放すべきだと。
わたくしはそうは思いません! むしろ人間は! ポケモンが秘めている能力を引き出すべきなのです!」

返り討ちにしました。

「あなたは、ポケモンを大切にする事で力を引き出そうとする人達に似ている」
「くやしい!ポケモンの能力を引き出す為に、ポケモンと会話できる人がいればいいのですが。
そのような人間が世界にいる訳がない!」

前作主人公とか出てくるんですかねぇ。しろがね山のあの人みたいに。
とりあえずN氏は出現フラグがビンビンみたいです。

でもって遺跡を歩きまわってでかい鳥をゲットし損ねたり、デザートリゾート(逆だっけ?)を歩きまわって「ほのおのいし」でガーディ→ウインディに進化させたりして四番道路終了。

ライモンシティの手前に、ジョインアベニューという施設ができてました。
中はテナントの入ってないアーケードで、ここのオーナーだという男性に出会います。
口癖と感動した言葉を聞かれて入力。こういう入力、あんまり好きじゃないんだ。。。

「…思った通りだ、君しかいない!
君以外にありえない!」

何がどうしてそういう結論にたどり着けるのか。
どうしてこの世界の(以下略)
アーケードの支配人になりました。
ちなみに、ここはすれ違いで出会った人たちにお店を開いてもらったり、客として招待してアーケード街を発展させてもらったりができます。
おいしいみずがセットで買えるので重宝してます。

ライモン到着。
入ってすぐのところにあるギアステーションのところで、男主人公に会えました。
名前はキョウヘイ。
男主人公でプレイしてたら女主人公がいるんだろうな。
なんて名前なんだろう。安易にキョウコとか?

で、なんでここにいるのかと言えば、サブウェイマスターの二人が2対2のタッグバトルならここでバトってもいいよ、とのことで、こんなチャンスは滅多にないから一緒に戦ってくれる人を待ってたようです。
そこに話しかけてきた女主人公に一緒に戦ってくれと誘われます。

「このような場所での勝負はイレギュラーですが、これも何かの縁。
戦う事で見える景色。わかる事もあるでしょう。
ではクダリ。何かございましたら、どうぞ」

「ルールを守って安全運転!
目指すは勝利!出発進行!」

巷で大人気のサブウェイマスターに初めて会いました。アニメでは見てたんだけどね。
前作はバトルサブウェイ完全に放置してたからなぁ。リターンが少なかった気がしたんだよね、確か。
あとサブウェイマスターって聞いて、某サンドイッチ屋さんしか思いつけませんでした。
かっこいいっつーか戦闘開始のポーズが可愛いかったんですが、私の琴線には触れませんでした。残念。

バトルサブウェイ以外にもいろいろな施設があります。
スポーツ選手と毎日バトルできるスポーツセンターが二つ。
プレイヤーの進行度なのか、手持ちポケモンのレベルなのか、ここのスポーツ選手のポケモンも進化します。
いきなり巨大ムカデ出されたときはビビった。
それとミュージカル。
個人的にはあんまり魅力を感じない施設。
ポケモンをデコれるだけじゃなぁ……しかも大好きなジャローダは手がないからつけれるアクセサリーが制限されるし。
てことで基本放置。
あとは右側の遊園地風なところの観覧車。
各季節ごとに男女それぞれの主人公に合わせて登場キャラが変わって観覧車でデートできます。
ちょっとしたギャルゲー乙女ゲーな雰囲気を味わえます。キャラクター性のチョイスはいささかどうかと思いますが。

ジェットコースターのアトラクションへと変貌を遂げた元ライモンジム、新設されたジムの二つがあります。
前回のジム戦で電気ポケモンはトラウマです。エモンガ……
しかし躊躇っていてはバッジはもらえません。
意を決してジムへ!

「カミツレさんなら元ジムのジェットコースターに乗りに行ってるわ」

おおむねこんな感じのことを言われました。うん、メモ取ってない。
あそこのジェットコースターも面倒だったんだよなぁ、と思い出に浸りつつジェットコースターに乗ります。
しかし会えず。
入れ違いになった模様です。
おのれ……

気を取り直して再びジムへ。
ファッションショーが開催されてました。
トレーナーはもちろんモデル。
なぎ倒して一番奥にはカミツレさんが巨大スクリーンに自分の顔を映してお待ちしておりました。
お美しいので問題ないですがね。
さあ、エモンガのトラウマを乗り越えるためにも、いざ勝負!

何故脱ぐ(二度目)

今回はエモンガの回避があんまり高くならなかったので、わりと余裕で勝てました。
ただチェンジボルトが厄介だった。
でボルトバッジゲットと技マシン「ボルトチェンジ」ゲットです。

 

| 17:45 | PM プレイ日記 | comments(0) | - |
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