終焉の始まり
いまさら〜な感がひしひしとします。
後半はほとんど四ヶ月前の記憶を頼りに書いているので、嘘だらけな予感。
すみません……
ゲーム自体は、ただ今布教活動のために貸し出し中です。


「とうとう、終焉は始まってしまいました。

 心まで獣になる前にコルドロンを破壊しようとダーコーヴァに変身するイングヴェイ。
 コルドロンのフォゾンを利用してレヴァンタンを急速に成長させようとするバレンタイン王。
 オデットの死により枷が外れ、新たな冥界の王となり地上を目指すガロン王と死者となってなおガロン王に仕えるベルドー。
 終焉の始まりにより海中に没する火の国は、大陸制覇を掲げて内陸に進軍する。

 ガロンの率いる死の軍勢はラグナネイブルに押し寄せます。
 オーダイン以外の全ては死に絶え、王もまた地上に現れたグリゼルダに導かれるようにして、その人生に幕を下ろすのでした。
 古城からラグナネイブルを案ずるグウェンドリンの元にも死者の軍勢は押し寄せてきました。
 ミリスとブロムを先に逃がしてホルン山で落ち合うことを約束し、グウェンドリンは偵察に行ったオズワルドを探しに行こうとします。
 そこへグリゼルダの亡霊が現れ、グウェンドリンに終焉を回避するための助言をしてくれるのでした。
 グリゼルダが消えてから、グウェンドリンは暗雲の立ち込める空へと飛び立ちました。

 終焉を回避するべく、それぞれがそれぞれに、戦いへと向かうのでした。


 終巻 終焉」


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| 11:34 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 終章 それが私の運命、私の使命
ようやくクリアしました。

ゲームもベストエンドを迎えました!
そっちは時間を見つけて後ほど書きます…

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| 15:01 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(4) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 六章 (6/23 追記)
6/23 ボス戦、その後のイベントを追記しました〜

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| 18:34 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(4) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 五章
古いのですが、ジェネレーションオブカオス4の主題歌、「Anothe Sky」という歌がオズワルド→グウェンドリンソングに聞こえてなりません。

「君をもう一度この腕に抱けるのなら 一つまた一つ 過ち重ねるだろう」
「伝え損ねた想いが歪む だけどそれさえ生きていく支えに変わる」

「細い絆を信じていられるうちは 明日もその先も 淀む闇へと踏み出せるよ」

おずわるどーーー!(絶叫)

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| 18:27 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(0) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 四章
誰もいないフロアでお仕事です。
寂しいです;;

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| 14:35 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 三章
いつも使っている大きいテレビをトラスティベルをする旦那に取られたので、小さいテレビに移りました。
字やアイテムアイコンが潰れて見にくい……

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| 21:58 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 二章
仕事が終わらなくてあがががが;;
なにやら大量にお仕事を貰ってしまいました。
土日出社決定です☆
さあて、今日は何時に帰れるかなっ♪

ベルベット編 一章に戦闘チュートリアルとオデット戦後のイベントを追記しました。

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| 17:42 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 オーディンスフィア ベルベット編 一章
「むかむかし、別の大陸からエリオン大陸にやってきた、とある人たちがいました。
 彼らは高い魔法のと力高度な知識と技術力を持っていて、バレンタインという王国を作りました。
 やがて、大気中に存在するフォゾンというエネルギーを吸収し、魔法の力に変えるコルドロンという炉を作りました。
 バレンタインの民は優しくて賢い王の下、豊かな暮らしをおくっていました。
 ですがある時、バレンタイン王が狂いだしたのです。
 彼は強大な魔法力で民に更なる幸せを与えようと、自分の魔法力を全て魔法のコインに変えましたが、その時に優しい心までもコインにしてしまったのです。
 やがて王は、ラグナネイブルやタイタニアへ侵攻するようになりました。
 そんな時、バレンタイン王の娘が敵であるラグナネイブルの王、オーダインの子を二人生んだのです。
 敵と通じていたことに怒り狂った王は、娘を処刑しました。
 ですが、まだ幼い双子は母親を捨てたことで処刑を免れたのでした。
 死の前に、母親は双子に一つの予言を残しました。
 それは「避けられぬ死と呪いが二人に降りかかる」というものでした。
 それからしばらくして、バレンタインは王とコルドロンの暴走によって一夜にして壊滅してしまいました。
 王も、二人の子供も、バレンタインに暮らしていた民達もきれいに消えてしまい、バレンタインの跡には広大な砂漠と、コルドロンだけが残されたのでした。

 魔王軍と妖精軍がコルドロンをめぐって戦争をしている頃、イルリットの森の奥に一人の青年と一人の魔女が住んでおりました。
 青年の名はイングウェイ。
 魔女の名はベルベット。
 二人はバレンタイン王家の生き残り、双子の子供たちでした。
 ベルベットはタイタニアの王子コルネリウスと恋仲でしたが、兄であるイングウェイはそれを快く思っていませんでした。
何とかして二人を引き離そうとずっと考えており、三賢人と呼ばれる魔法使いたちと何かを計画しているのでした。

 ある日、ベルベットはウインターホルンという山の頂に住む賢竜ハインデルを尋ねました。
 ハインデルは様々な知識を持ち、更には未来をも予見できる力を持つ心優しい竜でした。
 ベルベットはハインデルに、これから自分たちの運命を見てもらおうとしたのです。
 ハインデルは「終焉は避けられない。けれど、運命は変えることも可能だ」と言いました。
 もっと多くを聞こうとするベルベットでしたが、ハインデルは自分を殺しに来る者があることを予知しており、ベルベットに早く去るように言うのでした。
 ベルベットはハインデルの言葉どおりに山を降り、バレンタイン跡の地下にあるプーカの街へと戻りました。

 ベルベットは、自分に降りかかる死と呪いの運命に抗うための方法を探すことを決めたのでした。

 第五巻 運命と共に」

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| 19:19 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 終章 君が笑ってくれるなら
オニキスの「恋と言う名の胸を焦がす魔物」という台詞も好きだったのでそっちにしようかとも悩みましたが、やはりここはオズワルドの台詞から。

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| 17:52 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(2) | - |
 オーディンスフィア オズワルド編 六章
二日ぶりの更新です。

6/8は旦那の友達と飲み→カラオケと遊び呆けて帰ったら即行爆睡。
翌6/9は終わらない仕事を少しでも片付けるために会社へ。
結局終わりませんでしたorz
自分はどうもようつべやニコニコ動画を見ながらのほうが仕事が進むようです。
家に帰ってからは、ちょっと旦那と大喧嘩を……
久しぶりにこってり怒られて鼻水垂らして泣きました。。。
つくづく自分が嫌になる……
6/10は昼から深夜までゲームやったりニコニコ動画見てました。
神MADやDQ4の五章を魔法職のみクリアとかすげえ……

それでは、簡易日記も終わったところでオーディンスフィアのプレイ日記をば。

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| 14:36 | オーディンスフィア プレイ日記 | comments(0) | - |
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